絵本

落語絵本が読み聞かせに優秀な3つのワケ*落語絵本シリーズ

読みきかせ絵本に
つい
つい
手に取ってしまうもの

それは
落語絵本。

その魅力は
大きく3つ!

まず
落語とは…
落語(らくご)は、江戸時代の日本で成立し、現在まで伝承されている伝統的な話芸の一種である。最後に「落ち(サゲ)」がつくことをひとつの特徴としてきた経緯があり、「落としばなし」略して「はなし」ともいう。「はなし」は「話」または「噺」とも表記する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 より
こういうこと。

では
落語絵本の魅力の3つ。

その1
【オチ】がしっかりあるので
子どもたちの反応がわかりやすい。

その2
低学年から高学年まで
【オチ】に合わせて
幅広い年齢層に読める。

その3
風物詩が
テーマになっているものが多く
季節を感じることができる。

そのほかにも
食べものや
おばけなど
子どもが食いつきやすい
テーマが多く
読み聞かせに超おすすめです。

特に
このシリーズは
絵本も大きく
読みやすく
読み聞かせタイムは
10分前後です。

私の読み聞かせレパートリー
大定番の大テッパンです!
新年の今は
読み聞かせにコレ。

親子で神社にお参りにいって
親子でたこあげするお話です。

この親子
子どものほうがなんとも
口が立つ。

お父さんタジタジです・笑
おすすめ!
読み聞かせタイム: 9’51
その他 読み聞かせタイム 9分~9分59秒

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