絵本

アラフォーにはしんどい絵本*わたしはひろがる

私の中へ〇〇〇が入ってきた

私は色々なものを
見て・知って
心に受けとめていきます。

それは
姉弟であったり
お母さんであったり
勉強であったり
友だちだったり
みんなの幸せだったり
人種差別だったり
戦争であったり。

正直
アラフォーの心には
しんどい。
重たい。

色々なニュースをみて心を痛めて
日々,子どもを守りながら
育児して
仕事して
家事して

って心には
しんどい。

でも
これからを生きていく
子どもたちには必要な力。

それは
気づく力。

世界を知る
きっかけになる
自分だけではない
周りをみて知って
世界を広げていく力。

子どもの心に働きかける
きっかけにすごくいいお話。

ただ今の私は
家事に育児に仕事の世界で手一杯。
そこまで心を広げる余裕がなく
重たい。辛い。と
思ってしましました…汗。

まずは
できることから。

今は不自由で心配ばかりが
広がるニュースが多いですが,

過多の情報に踊らされず。
目の前の日々を
淡々と過ごしていきたいです。

-2020.05追記-
バカの壁】を読んで
この絵本がしんどい理由がわかりました。

【結論】「バカの壁」でやっとわかった大人が読む絵本の魅力20代前半に読んで 内容はあまり覚えていなかった本。 図書館でみかけて 久しぶりに読んでみることに。 バ...

子どもの未来社 > 教室の絵本シリーズ >
わたしはひろがる (教室の絵本シリーズ)
わたしはひろがる (教室の絵本シリーズ)
作:岸武雄
絵:長谷川知子
ブックデザイン:渡辺美知子デザイン室

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